旅とお洒落が好きな2児ママの自由じかん。

旅好き夫婦の子連れ旅&宿レビュー|ファッション美容|30代ママの気になるトレンドやグルメを中心に記事を投稿中

the GazettE reita 死去で思い出した私の青春

こんにちは

2児ママsakanaです>^_^<

 

この記事は暗めな雰囲気になっております。(すみません)

 

ここ数年表で話す機会がなかったのですが、私は学生時代ヴィジュアル系バンドが大好きでした。

 

ハマってすぐはP缶(PS  COMPANYという事務所の略)バンドの曲を聴いたりしていました

 

当時既にある程度の知名度を持っていた大日本異端芸者ガゼット

 

「幸せな日々」「ザクロ型の憂鬱」「32口径の拳銃」「別れ道」あたりをよく聴いていた記憶が今もしっかりと残っています

 

メンバーの中では今でいう推しはreitaでした。

 

そのreitaが昨日亡くなったと知りビックリしました。

 

the GazetteのベースREITAさん死去…旧車好き・読書好きで知られ「バンドでいちばん繊細」と明かしたことも(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース

 

私の青春だったことに間違いなくて今では離れてしまった界隈だけど、音楽と共に過ごした日々があるだけにとても悲しい気持ちになりました。

 

 

今回のニュースでなぜヴィジュアル系バンドのバンドマンはこうも短命なのか?とも感じました

私が見聴きしたバンドのバンドマンではreitaを含め4人亡くなっています

 

それにしてもこのニュースは本当に驚きが隠せませんでした。

 

なんならついこの間REGRETを聴いたばかりでした。

(時々、ライブ通いしていた青春を思い出して今も聴いたりすることはあります)

 

死因は不明ですが記事を読んだりする中で○殺の可能性を感じました。

 

ヴィジュアル系=病んでいる みたいなイメージは昔からあるし、確かに病みを抱えている人もいました。(当時の自分も含め)

 

それなりの影響力と熱狂的なファンもいるだろうからそういう人たちの後追いが無いことを願うばかりです。